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手あて快復整体

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『手当てのような優しい力で十分整体が可能である』

これが、累計4万人以上の臨床経験から導き出された結論です。
整体に力は要らない。
ましてや、ボキボキする必要も無いのです。

『手あて快復整体』とは、実際の臨床経験から生まれた独自の整体法です。

つのポイント
①手当てのような優しい施術
調整の強さと効果は一致しません。
むしろ強い力を加えることで症状が悪化したり、事故のリスクが高まります。

その点、手あて快復整体は、無理な力を加えるのではなく、
優しい力で調整をします。

だから、患者さんに負担を掛けず、事故のリスクもほぼゼロです。

そして、力を必要としないので、非力な女性にぴったりなのです!


②技術はとってもシンプル
整体の世界には、様々な調整方法が存在します。
難解で、習得が難しいものもあります。
しかし、手あて快復整体が使う手技は至ってシンプル。

1つは、間接法
間接法については、こちらをご覧ください。

もう1つが、手当て療法です。
手当て療法については、こちらをご覧ください。

この2つで、十分な効果を挙げられるのです。
何でもそうですが、真に優れたものはシンプルなものです。


③内臓器も含めて全身を診て調整
整体をする上で、内臓器の存在も無視出来ません。
例えば、肝臓の不調は、少なくとも身体の5つの場所に硬さが発生します。

手あて快復整体は、内臓器も含め全身の状態を総合的に判断して調整を行います。
また、全身には相関関係が存在し、全身をトータルで診る必要があるのです。

全身を診るので、改善率が高いのです。


④過去の怪我を改善できる
怪我とは、骨折・捻挫・ヒビ・打撲・靭帯損傷・脱臼・肉離れ・火傷など
多岐に渡ります。

過去に起きた怪我は、多くの人が過去のことと捉えていますが、大きな間違いです。
なぜなら、それら過去の怪我はずっと身体に影響を与え続けるからです。

その為、手あて快復整体では過去の怪我の調整も重要視しています。
そしてその怪我は、手あて快復整体によって改善が可能なのです。