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抗ガン剤は増ガン剤

前回のなぜガンになるのか?その3は、いかがでしたか?

日々、口にする物がその人の身体を作り上げると言っても過言ではありません。

誤った食事を見直す事で、様々な病気を予防できるのです。



では、本日の本題に移ります。



『抗ガン剤は増ガン剤』

抗ガン剤はガンから救ってくれる。

多くの人は、そう信じていることでしょう。

しかし、今から約30年も前に抗ガン剤の無効性は立証されていたのです。


その証言の主は、NCI(アメリカ国立ガン研究所)のデヴィタ所長。

彼は、1985年アメリカ議会で次のように証言しました。



『分子生物学の発達などで遺伝子の仕組みや働きが詳しく調べられるようになってショッキングな事が分かった。』

『それはガン細胞の中には抗ガン剤対抗遺伝子とも呼ぶべき遺伝子がある事だ。抗ガン剤をぶつけてもガン細胞はこの遺伝子の働きで、抗ガン剤に負けない細胞に自分を変身させてしまうのが分かったのだ。』


これは、ある害虫に農薬を使うとその農薬の効かない新種が現れるが、ガン細胞でも同じ事が起きているという事なのです。

つまり、抗ガン剤ではガンを治せないと証言したのです。



更に、NCIが1988年に発表した『ガンの病因学』では、15万人の抗ガン剤治療を受けた患者を調べた結果、抗ガン剤はガンを何倍にも増やす増ガン剤だと断定したのです。


約30年も前に、抗ガン剤はガンに無効であるばかりか、逆にガンを増殖させる増ガン剤であると証明されていたのです。



驚くのは、抗ガン剤治療が未だに平然と行われている日本で、抗ガン剤を認可する厚労省の専門技官が『抗ガン剤でガンを治せない』と認めている事です。

効かないと分かっていて認可する。

ガンで亡くなる方が減らないはずです。




抗ガン剤は増ガン剤。




抗がん剤でガンを治すことは出来ないのです。

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